Equipments


release 8.1 by BiND for WebLiFE*3.5

updated : 2010-05-06
from : 2004-09-01

| HOME | bicycles | equipments |

Bicycles

 最初は写真を撮りに行った先での足代わりに、と思って折りたたみ式MTBを買った。乗っている内にだんだん長距離を走るようになり、乗っている内にどんどん走ること自体が楽しくなり、いつの間にか自分の中で結構大きなウェイトを占める対象になりつつある。

My Bikes

03_Suimon_05.tif

今まで乗り継いできた自転車達。

Equipments

CRW_3522.tif

使って便利な小物類。

Cycling Courses

ComingSomeday.bmp

走ったことがある場所。

Equipments

GOLDENDANCE 骨伝導ヘッドフォン

GOLDENDANCE AUDIO BONE AQUA(MGD-701)

MGD-701.tif 長距離を自転車で走る場合、やはり音楽が欲しくなります。耳が聞こえずに走るのは、周囲に気づきにくくなるだけでなく自分のバランスも悪くなるので絶対に良くない、とわかっていても、でも欲しくなります。
 そんな時に偶然通販のカタログで見かけて即買いしたのがこの「骨伝導ヘッドフォン」。耳前方の骨を伝えて音が聞こえる、というもので、通常のヘッドフォンに比べると音質が悪いのは残念ですが、でもちゃんと周囲の音も聞こえる状態で音楽を聴くことができるので、自転車に乗って使うには非常に便利。
 しかも、これは完全防水なので汗ダクになっても大丈夫、という安心感があって、以来iPod Miniとセットで手放せなくなってしまいました。

DOCOMO FOMA

DOCOMO FOMA D903i

CRW_3522.tif FOMAを何に使っているかというと、Navi。一時期はGPS内蔵のPDAを使っていたこともありましたが、バッテリ切れ対応が面倒なのと荷物をなるべく減らしたい、ということから最近はFOMAを使うようになりました(iアプリはNAVITIME)。
 自転車への取り付けは、オートバックスで買った車室内取り付け用ホルダを元々PDA取り付け用に購入した台座にアロンアルファで貼り付ける、という荒技を使いましたが結構キレイについています(多少振動には弱いけど)。

SHIMANO SPDペダル

SHIMANO SPDペダル(PD-M324)

PD-M324.tif ビンディング付ペダルを使うともっとラクに、速く走れそうだなぁ、と思って買ったSPDペダル。
 表はSPD対応で裏は普通のフラット形式のMTB用ハイブリッドペダルで、多少重量はありますが普通のスニーカーでもSPD用サイクリングシューズのどちらでも使えて便利。また、最初の頃は何かの拍子にクリートを嵌め込むのに失敗しても、そのままフラット側で走行できて安心感があります。

MINOURA ディスプレイスタンド

MINOURA ディスプレイスタンド(DS-30BLT)

ミノウラ_ディスプレースタンド_DS-30BLT.tif Matrixを買ってからはちゃんと自転車もメンテナンスしようと思って購入。名前の通り本来はディスプレイ用となっていますが、クリーニング作業程度には充分な強度があり、しかも「作業用」とされているものよりもとても安く、good。
 ハブにかませる構造なのでタイヤを外すときには使えませんが、クリーニングやチェーンのセッティングでは非常に便利だし、また自転車を置いておくだけでもこれで立たせておくと安定していて安心です。

MINOURA ボトルケージホルダ

MINOURA ボトルケージホルダ(BH-95N)

ミノウラ_ボトルケージホルダー_BH-95N.tif QB-90は非常に便利だったのだけれど、Matrixに乗り換えてからは着脱用レバーが干渉して付けられる場所が無くなってしまい困っていたら、同じMINOURAから小さいタイプが出ていることを知って購入。
 完全ビス留めで着脱は容易ではありませんが、小さくて便利です。


CRW_3525.tif これを使って今まで通り右前サスペンションのストローク部分上端にボトルケージを取り付けています。

MINOURA ダブルレッグスタンド

MINOURA ダブルレッグスタンド(LY-8827)

ミノウラ_ダブルレッグスタンド_LY-8827.tif Matrixはスタンドがついていませんが、やはり出先ではあった方が便利なので購入を検討。自転車屋サンが「リアが8段あってハブの幅がかなり広いためリアスタンドは邪魔になるからセンタースタンドがいい」ということで発注したのですが、全然入荷する様子が無いため面倒になって自分でamazonで探して購入,装着。
 ちょっと重いけどしっかり2本の足で立ってくれるので、普通のスタンドよりも良かったなぁ、って満足。

TOPEAK フラッシュスタンド スリム

TOPEAK フラッシュスタンド スリム(TOL144)

TOPEAK_フラッシュスタンドスリム_TOL144_1.tif スタンドは絶対に便利なのだけどOCR1にはつけたくないなぁ、と思ってwebで見つけたのがTOPEAKの「フラッシュスタンド(TOL129)」。でも、もっと小さいのが欲しいなぁ、と思いながらTOPEAKのページに行って見つけた「新製品」が「スリム(TOL144)」。


TOPEAK_フラッシュスタンドスリム_TOL144_2.tif 折りたたむと長さ150mm足らずの直方体。使うときには脚を開いてペダルに差し込んで立たせる、というアイディアが秀逸。重さも150g足らずの軽量品で、常にshimanoのツールボトルに入れて持ち歩き、随所で活躍中。

TOPEAK サバイバルギアボックス

TOPEAK サバイバルギアボックス(TOL132)

TOPEAK_サバイバルギアボックス_TOL132.tif TOL080では心許ない時に携行するツールボックス。スパナ,パンク修理キット,チェーンカッターまでは非常にコンパクトにまとまっていて便利。

TOPEAK ツールバー

TOPEAK ツールバー(TOL080)

TOPEAK_ツールバー_TOL080.tif amazonで見つけて即買いした携行用工具キット。パンク修理まではカバーしていませんが、ビス,ボルトに必要なドライバおよびアーレンキーが非常にコンパクトにまとまっており、なかなか便利。普段の走行はだいたいこれ1セットで済ませてます。

CATEYE サイクルコンピュータ

CATEYE サイクルコンピュータ(CC-TR100)

CATEYE_サイクルコンピュータ_CC-TR100.tif OCR1用に買ったサイクルコンピュータ。スピードとハートレートおよびケイデンスが表示できるワイヤレスタイプで唯一ヒットしたPolar CS200cadを買おうとしたのですが、webで「電池交換不可」を知ってガッカリ。結局有線のCC-TR100をamazonで購入。
 配線は多少面倒だけど難しくはないので、チャチャッと完了。M100Wにも通じる使い勝手なので、取り付け終わってしまえば、まぁ満足。


CATEYE サイクルコンピュータ(CC-M100W)

CATEYE_サイクルコンピュータ_CC-M100W.tif 走行中のスピードが表示されると不思議と人は「頑張ってしまう」ものですが、適度に頑張るためにも車速と走行距離が表示されるサイクルコンピュータはぜひつけた方がいいです。
 本当はハートレート(心拍数)やケイデンス(ペダリング回転速度)の方が大切らしいけど高いので、せめて安価な"スピードメータ"だけでもあると自分の走行状態が多少はわかるので、便利です。