SWATCH SKIN


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updated : 2010-05-06
from : 2004-09-01

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Gadgets

 昔から"モノ"へのコダワリは人一倍強かった。特に"普段使い"のモノで妥協するのは絶対イヤで、例えばペン1本でも満足できるものに出会うまではトコトン探して試し続けるのが常だった。
 だから、普段使っているモノには絶対の自信がある(他の人と価値観が一緒かどうかは全く自信が無いけれど)。

Stationeries

Stationeries

毎日手に触れて、毎日使うモノだから、身の回りには本当に好きなモノだけを置いておきたい。

Electric Articles

Electric Articles

ステキな”電気小物”に出会った時は、買わずに通り過ぎるなんて、できるはずがない。

Toys & Jokes

Toys & Jokes

私のオフィスデスクまわりは玩具でイッパイ。

Daily Use

Daily Use

キッチン・テーブル用品など毎日手に触れるモノには自然と「コダワリ」が集まってくる。

SWATCH SKIN

買価:10,000円前後×12本

SWATCH SKIN
 元々はメタルのごつい、クロノグラフやダイバーズウォッチなどを好んでいたけれど、ワイシャツを着る時は袖にひっかるのがイヤで、そんな時には袖口もスッキリしていたいなぁ、と思っていた時にスイスの空港で出会ったのがSwatch SKIN。

 メンテナンス/修理をスッパリと諦めて分解不可能にする代わりに厚さ僅か4mmという驚異的な薄さを実現。最初の内はプラスチックが多かったけど途中からステンレスモデルも出てきてデザインも多岐にわたり、カジュアルからセミフォーマルまでこなす幅広い品揃えになって、すっかり虜。

 今持っているのはSKIN CHRONOも含めて12本。その日の気分で時計を使い分ける、というのはなかなか気分が良く、逆にその日の気分をある程度コントロールするために時計を選ぶ、というのが大切な1日の始まりになってたりもします。が、やはりラバーバンドは子供っぽくて、皮バンドは汗によるダメージが積もり積もってしまったため、今はステンレスモデルばかり身につける様になってしまいました。

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