地域貢献の一環として水辺荘の皆さんと、日ノ出町の子神社例祭の神輿渡御のお手伝い。普段とは異なる汗をかいた一日でした。
家を出る時は曇りで良かった、と思っていたのに、神輿が出発する頃には抜ける様な青空。さすが神事。
以前「見物」に来た時は子供神輿も出ていた、と記憶しているのですが、今年は日ノ出町町内会と隣町(?)の2基のみ。
子神社前で出発前に氏子代表の挨拶や神主さんによるお払いがあるのはともかくとして、議員先生方(国会議員から市議会議員まで!)のご挨拶まであって、まぁ仕方が無いか。
年々担ぎ手がいなくなるのはどこも同じ様で、日ノ出町神輿も半分くらいは水辺荘と横浜SUP倶楽部の関係者が占めている感じ。練り歩くコースも気候などのコンディションを見ながらも年々短縮傾向にある様。今回はr218とその裏道を回ってから日ノ出町駅前を経てさらに末吉町を一部廻ったものの、大岡川沿いは無し、というコース。
全体でも2時間弱,実際に担いだのは10数分ではありますが、普段肩に何か担ぐ、ということは少ないし、またすぐにタイミングがずれて逆に担ぎ棒に肩を強打されたりと、なかなかハード。やはりこういうのは若い人にお任せしたいです。
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