徳川ミュージアム(☆☆☆,水戸)
偕楽園で梅を愛でた後、近くの「徳川ミュージアム」へ立ち寄り。ここは「徳川」と言っても「水戸徳川家」のことで、さらに人物や史実の説明・伝承というよりは「水戸徳川家に残された物品」の収蔵が中心となってお
偕楽園で梅を愛でた後、近くの「徳川ミュージアム」へ立ち寄り。ここは「徳川」と言っても「水戸徳川家」のことで、さらに人物や史実の説明・伝承というよりは「水戸徳川家に残された物品」の収蔵が中心となってお
お正月に続いて2ヶ月連続で訪れた水戸。もちろん目的は「偕楽園」の梅。さすが名所を名乗るだけあって、枝振りも立派な梅の古木が群生する様子は素晴らしく、でも一方で「梅以外は何もない」不思議な公園でした(
栃木へ行く用があったので、午後「ツインリンクもてぎ」の中にある「Honda Collection Hall」見学へ。ここは良くも悪くも「記念車庫」であり、市販車/レース車×2輪車/4輪車の計4パート
羽根木公園で梅を見たあと、梅ヶ丘駅近くで見つけたウナギ屋「大和田」さん。かつては(今も?)仕出しメインのお店だったのかな、と思わせる店の1Fは大半を厨房が占め、小さなテーブル席が2つだけ(2Fは座敷
その名も「梅ヶ丘」駅を降りてすぐにある梅の名所「羽根木公園」へ春のお散歩。もちろん小田原曽我梅林の規模感や熱海梅園の造りこんだ感には遠く及ばず、まだ神田明神の様な雅な感じもありませんが、都内の駅近で
なんどかTVで目にして気になっていた「串カツ田中」がVINA GARDENS TERRACEに出来たので、行ってみました。TVでも見た大阪そのもの(と思われる)独特の雰囲気の店内は、家族連れで一杯。
家へ帰る途中で、真っ赤な月が昇ってきました。 十六夜かな?と思って暦を見てみると、1日多い十七夜(8月だと「立待月 - たちまちづき」とも言うそうですが、1月なので普通に「じゅうしちや」。ちなみに
正月に水戸へ来たらやはりココに寄らねば、ということで訪れた「笠間稲荷」。三が日からは1日外れているにも関わらず、さすがの人出。確かに拝殿は立派だったけど、でもなぜこんなに人気があるのかなぁ? (さら
水戸/茨城のガイドブックでやたら目立っていた「巨大埴輪」が気になって、水戸から笠間稲荷へ行く途中に立ち寄り。小さいけれど16基もの古墳がビッシリ集中する不思議な場所で、土器の飾りまで復元された古墳は
梅が咲いていない偕楽園へ行っても仕方が無いので、それの対として作られたという藩校「弘道館」へ行ってみることに。資料などの展示はそれほど多くなく、復元された当時の建物自体の見学が中心ですが、幕末間際の