京劇観劇(☆☆☆台北戯棚,台北)
名前はもちろん知っているし、全体の絵柄や雰囲気も朧気ながら知っている気がするけれど、ちゃんと見たことは無い「京劇」。せっかくなので旅行者向プログラムを提供している「タイペイ・アイ」を観劇。改めて歌舞
名前はもちろん知っているし、全体の絵柄や雰囲気も朧気ながら知っている気がするけれど、ちゃんと見たことは無い「京劇」。せっかくなので旅行者向プログラムを提供している「タイペイ・アイ」を観劇。改めて歌舞
「孔子廟」を出た先には、なぜか前方に似た様な建物。何だろう?と思って行ってみると、台北3大パワースポットの一つとも言われる壮麗・美麗な中国寺院「大龍峒保安宮 」でした。 (さらに…)
「故宮博物院」に行って「中国は歴史や文化への関心が無いのか?!」と感じた反動というわけではありませんが、儒教の祖を祀る「孔子廟」へ。緑がかったモノトーン色のイメージが強かった湯島天神とは異なり如何に
「故宮博物院」の「秘宝」を見たあとは、それを模したフルコースを食べるため、隣接する「故宮晶華」へ。味付けや飾り付けなどは寧ろ「和」の風情を強く感じるコースでしたが、見た目/味とともに場の雰囲気含めて
台北旅行でぜひ行きたかった「故宮博物院」。博物館が大好きで海外含めてあちこちの博物館へ行きましたが、それらと比べて完全に「異質」、想定外の場所でした。 (さらに…)
旅行も後半、3日目のメインイベントは「故宮博物院」。ただ内容は(勝手な)想像とはちょっと違って(半分)拍子抜け。その後街中を少しうろついた後で夜は「京劇」観劇。「古い中国」文化に触れた一日でした。
夕食を食べるため、Regent台北ホテルまわりでレストラン探し。夜市の様な歩道上にテーブルを広げる店も多い中、いかにも専門店らしいシンプルな店先に惹かれて入った「京鼎樓」は、実は日本にも出ている小龍
台湾の楽しみの一つ「夜市」。「野柳地質公園」とのセット提供だったオプショナルツアーで基隆の夜市へ。 夜市自体はとても賑やかで、また美味しいものを食べることもできましたが、偶然の積み重ねにより充分に
自然が偶然作り出した「奇岩」「奇観」で有名な野柳地質公園。他では見られない、でも日々浸食されているので近い内には無くなってしまう、とも言われる不思議な光景を見に行ったのですが、悪天候により中へ入れな
台北旅行でガイドブックを眺めていたら「パンダがいる」ことを知り、台北動物園への立ち寄りを即決。よくよく考えると「本場」というにはかなり無理がある場所のハズだけど、本場らしく実に「当たり前の様に」いる
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